お知らせ

平成30年度助成成果報告について

Date:2019年6月21日

平成30年度分助成金として、当財団から助成を受けた研究者が助成期間終了後に作成した報告書です。(敬称略)

 

田中一生(京都大学大学院工学研究科高分子化学専攻 教授) 

  研究課題:オルトカルボランを基盤とした刺激応答性発光クロミズム高分子フィルムの創出

詳細はこちらをご覧ください⇒平成30年度助成金成果報告書_田中教授

磯田恭佑(香川大学創造工学部創造工学科先端マテリアル科学コース 講師 )

  研究課題:環境調和型有機エレクトロニクス材料の合成とその機能化

詳細はこちらをご覧ください⇒平成30年度助成金成果報告書_磯田講師

荒井孝義(千葉大学大学院理学研究院 化学研究部部門 教授)

  研究課題:ハロゲン結合を基軸とする協同作用不斉触媒の開発

詳細はこちらをご覧ください⇒平成30年度助成金成果報告書_荒井教授

 

2019年度助成金受賞者について

Date:2019年3月1日

2019年度助成金受賞者についてお知らせいたします。

受賞者の詳細については添付ファイルをご覧ください ⇒2019年度助成金受賞者
今回は、125件もの多数の応募者の中から5名を選ばせていただきました、

本当に多くの御応募ありがとうございました

平成29年度助成成果報告について

Date:2019年2月8日

平成29年度分助成金として、当財団から助成を受けた研究者が助成期間終了後に作成した報告書です。(敬称略)

 

三浦佳子(九州大学大学院工学研究院化学工学部門 教授) 

  研究課題:精密重合を基盤とした糖鎖高分子による抗体代替分子の開発

詳細はこちらをご覧ください⇒平成29年度助成金成果報告書_三浦教授

白川誠司(長崎大学大学院水産・環境科学総合研究科 准教授)

  研究課題:実用的二酸化炭素固定化反応実現のための新規触媒開発

詳細はこちらをご覧ください⇒平成29年度助成金成果報告書_白川准教授

渡慶次学(北海道大学大学院工学研究院応用化学部門 教授)

  研究課題:粒径が精密に制御された脂質ナノ粒子の作製とそのドラッグデリバリーシステムへの応用

詳細はこちらをご覧ください⇒平成29年度助成金成果報告書_渡慶次教授

柴田哲男(名古屋工業大学大学院工学研究科生命・応用化学専攻  教授)

  研究課題:ペンタフルオロスルファニル基及び関連する官能基を導入するための新試薬の開発

詳細はこちらをご覧ください⇒平成29年度成果報告書_柴田教授

・内藤俊雄(愛媛大学大学院理工学研究科環境機能科学専攻  教授)

  研究課題:有機分子を用いた電荷移動錯体太陽電池の開発

詳細はこちらをご覧ください⇒平成29年度成果報告書_内藤教授

平成28年度助成成果報告について

Date:2018年12月11日

平成28年度分助成金として、当財団から助成を受けた研究者が助成期間終了後に作成した報告書です。(敬称略)

 

杉浦健一(首都大学東京大学院・理工学研究科・分子物質化学専攻 教授) 

  研究課題:拡張π電子系を用いた新しい軸不斉化合物の合成と性質の評価

詳細はこちらをご覧ください⇒平成28年度助成金成果報告_首都大学東京大学院 杉浦教授

 三木康嗣(京都大学大学院工学研究科物質エネルギー化学専攻 准教授) 

  研究課題:光音響波を発する腫瘍特異的な可視化剤の開拓

詳細はこちらをご覧ください⇒平成28年度助成金成果報告_京都大学大学院 三木准教授

辻勇人(神奈川大学理学部化学科 教授) 

  研究課題:嵩高いケトンの還元的カップリング反応の研究

詳細はこちらをご覧ください⇒平成28年度助成金成果報告 神奈川大学 辻教授

・濱本博三(名城大学農学部応用生物化学科 准教授) 

  研究課題:ポリマーブレンドの活用を基点とする固相触媒反応システムの構築

詳細はこちらをご覧ください⇒平成28年度助成金成果報告_名城大学 濱本准教授

夏季休業のお知らせ

Date:2018年8月8日

本年の夏季休業は以下の日程となっておりますので、
お知らせいたします。
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■休業期間
2018年8月13日(月)~2018年8月17日(金)
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2018年8月20日(月) 午前9時00分から
平常通り営業いたします。

休業期間中の電話・メールでのお問い合わせに対する回答は、
2018年8月20日(水)以降となります。

休業期間中はご不便をおかけいたしますが、
ご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

東京化成化学振興財団事務局

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